2008年12月7日日曜日

色々5

自分のやりたいことを早く見つけよう。

まだ、自己分析不足でした。本当に自分のやりたい仕事、納得する仕事が見つかってません。
原因は自分の価値観が未だに定まっていないこと。

今の価値観でやりたい仕事を固めてみようと思う。
給料や社風などは今は後回し。とにかく、自分のやりたい仕事を見つける。自己分析。

2008年12月6日土曜日

自転車

最近ムンムンとしてます。

何がって?

そりゃ、あれですよw

自転車ですよッ!!



自転車が欲しいの。。

でもちっともわからん。。

自転車は素人ですから。。

ってな訳で最近「Bicycle」という雑誌を読んでムンムンしてる訳です。

そんな訳で、欲しい自転車をイメージ像を書きます。メモです。
・気軽に乗れる
・速そうなクロスバイク
・ディスクブレーキ
・ハンドルはバッファロー
・ほどほどに軽い
・サスペンションあり
・ロードバイクは嫌

こんな感じです。
イメージと合致するの見つけました。



これにサスペンションが付いていたら完璧です。
ホント欲しい。。

2008年12月3日水曜日

就職大会

ポートメッセ名古屋でのマイナビEXPOに参加した。

いつもはネットでしか企業研究していなかったが、実際に企業の方の説明を聞くとまた新たに気づく事が多かった。また新たに魅力的な業種や、よい企業の検索方法を見つけたり、色々な収穫があったのでよかった。しかし、企業側は良い事しか言ってないことに要注意。最初に参加した企業での説明で矛盾点を発見したり、それってどうなのかなと思うところ多々あったりw
こんな会社もありますよね~ってな感じで華麗にスルー。

そんな感じで早速20社ほどエントリーしときました。結構、検索方法が役立ってたりwこれは非公開にしときます。ヒントは「四季報」

あと気になったことが一つ。
女性の方に声をかけられた時の事。

女性:「こんにちは~理系の方ですよね?専攻は何をされていますか??」
インド人:「あ、こんにちは。専攻は情報科学を専攻してます。(「認知」というキーワードは省略)」
女性「情報の『サイエンス』の方ですか??」
インド人「あ、はいそうです。」

なぜ、女性は「サイエンス」と聞き返したんだろう?
そう言えば、企業の募集専攻の中に「情報工学」をよく見かける。一方で、「情報科学」もよくある。もしかしたら、理系学生を対象としている会社は「情報科学」と「情報工学」を使い分けてる可能性がある。

wikipediaで調べてみた。下記はwikipediaからの引用です。
「情報工学」
情報工学とは「情報」を工学的に利用するための学問分野である。情報の発生(データマイニング、コンピュータグラフィックスなど)、情報の伝達(コンピュータネットワークなど)、情報の収集(コンピュータビジョン、検索エンジンなど)、情報の蓄積(データベース、データ圧縮など)、情報の処理(計算機工学、計算機科学、ソフトウェア工学)を扱う総合的な工学分野といえる

「情報科学」
情報科学は、組織体における情報の適用・活用、あるいは情報システムと人々・組織との相互作用についての研究である。コンピュータ・サイエンス、情報工学、認知科学、各種社会科学などと部分的に重なっている。情報科学は、情報技術を実際に利用している者の視点から見た様々な問題を扱う。まず技術ありき、のアプローチではなく、まず問題(解決)に着眼するアプローチである。情報科学においては近年、人間-コンピュータ間の相互作用や、グループウェア、セマンティック・ウェブ、人々が情報を生成・使用・発見する方法について着目している。

こんな差があったとは。。情報科学は様々な分野を部分包含した、どちらかといえば「人間」に近い学問らしい。

この差をしかっり使い分けている企業があるなら、これからの就活戦略を考える時にしっかり考慮しないと恥ずかしい思いをするかもしれない。今回の大会での最良の収穫でした。

最後にこういった就職大会に参加する時の下準備と心構え。

・当日は誰よりも早く会場に着くこと
昼過ぎるとベラボーな人の数になる。実際に、興味のある企業の話が聞けなった。なので人が少ないうちに聞きたい企業のブース行くのが一番いい。また帰る時間も早くなるので帰宅ラッシュに巻き込まれずに済む。あと、昼食は持参の方がいい。会場で昼食を買うと700円はかかる。また昼食を食べる席がない。なので、会場の外でも食べることができる安いコンビニのおにぎりやパンがいい。また飲み物は常に持ち歩いていたほうがいい。自動販売機はなかなかないことがある。

・下調べはしっかりしとく
2回目以降の参加は必ずやったほうがいいと思う。最低でも、自分がエントリーした企業があるかどうかくらいは確認したほうがいい。webページを何度も読んで参考にするより、直接話を聞いたほうが100倍わかる。「百聞は一見に如かず」とはこのこと。あと、1回の説明が20分くらいなので、必ず省略されているところがある。そこを質問するのがいいのかもしれない。なので、いくつか予想質問を用意した方がいいのかもしれない。

・視野を広く持つ
今回の就職大会では特別興味がある業種、仕事、つまり先入観を持たずにプレーンな気持ちで参加した。まぁ初めての参加だったので。その結果、今まで知らなかった企業といくつか出会うことができた。その中にはいい企業もあれば、そうでない企業もある。その辺りはインド人の主観で決めさせてもらうので根拠は書きません。先入観のデキモノ状態で大手企業しか回らないのはとても危険であることはすでに就職した友達から聞いていたのでとても役になった。

とりあえず、以上かな。またこのPost-itにメモしていきます。

2008年12月1日月曜日

色々4

自己分析と業界研究の時期になっとります。
業界研究は十分だと思ってます。実際に、未曾有(みぞう)の金融危機でさまざまな面が業界別で現れていると思います。

・不況の影響が低い業種
・円高で損失が大きい業種
・アメリカ経済の依存度が高い企業
・慢性人材不足の業種
・不況でもプラス成長の会社
・鉄板業種
・伸びしろが長い会社
・今回の金融危機で買収側になった企業
色々。。

業界研究は今がいいチャンスだと思います。

一方で、自己分析がホント厄介。

自己分析で最初に思いつくのはwebマッチングテストのような物。これは意図して操作できるものではないが、どうしても自分を美化して答えてしまう。また、自己分析テストしているときの心のモチベーションでもかなり結果が変わってしまう。さらに、質問に対して、いつの自分と照らして答えるかでまたこれも変わる。

そもそも、そういったテスト頼りにしてる自分が間違っている。もし、自分の意図しない結果がでたら「そのテストは間違っている」と思えばいいのかもしれない。しかし、実際の適正試験ではそうも言ってられない。この自己分析の持ち所が悩ましい。

そもそも自己分析の目的はなんだろう。おそらく、自分の長所短所を認識し、適切なワーキングスタイルのヒントを得ることかもしれない。またこういった一問一答式の自己分析テストがすべてではない。例えば、自分の長所と短所を過去の経験と照らし合わせて話をすることも自己分析になる。しかし、それは主観の何者でもない。自分に対して何か思うところがあるのは他人であって、そういった意味でも客観的なことが重要なのでは?とも考えれる。

自己分析はもう少し考えることにします。


話し変わって最近、いろいろな世界があることを認識した。

大学
大学院
今のバイト
昔のバイト
高校
ハンドボール
旧友

今の自分は大学院モード。しかし、高校の友達と飲むときはチャンネルを変えないと話しにならない。またノリも変わる。いろんな世界があるからこそ、人の話をちゃんと聞かないといけないと思う。また、学ぶことが沢山転がってる。コレがまさに末っ子思想w

2008年11月30日日曜日

雑談

Fonルーター使ってたけど自分の部屋からリビングまで届かない問題を解消するため2500円のポケットルーター買いました。
これにでっかいアンテナを付け替えて使ってるけどかなり変わる。どうしてもipodtouch使ってると無線環境が必要なんですよね。
また少し快適な生活になりました。

最近、加湿器生活をしているのですがどうも調子がイマイチ。具体的に言うと、深く息を吸えない。
今日、友達に体調の不良を話したら加湿器が原因と指摘されました。
加湿器はカビが繁殖しやすい場所だとか。掃除してない加湿器をそのままつかうと気管支や肺でカビが繁殖してしまうらしい。
病院行こうかな。。抗菌藥があるらし。

2008年11月28日金曜日

メインマシン購入!!

買った!とうとう買った!
Pentium4(2.8GHz)とはおさらばです。

これが新しく買ったパソコン
http://nttxstore.jp/_II_HP12591344

安いよね~でもこのままだとスペックが弱いので、CPUをPhenom X4 9950 BEくらいに交換。まだ決定じゃないけど。それからメモリを増設。これは家にECCメモリが余ってるので0円。グラボは適当に。これで完成!本体込みで4万くらいで十分動くマシンが完成です。
あとサウンドがないのでUSBのサウンドデバイス挿しておけば十分!

前のマシンは完全にCUPが負担になってて遅い遅い。iTunesが遅い遅い。動画エンコードが遅い遅い。

でもこうやって考えるとCPUがちょっとハイスペックだな。。届いてからもう一度考え直そう。。

2008年11月27日木曜日

モラル

自分はゲームしない人です。

しかし、最近注目していることが一つある。
ソフトウェアの値段。

随分前に、マイクロソフトが途上国を名指しで海賊版OSに対して非難した。
それをうけた新興国は「マイクロソフトは途上国を理解していない」と発言していた。
これはおそらく、途上国では正規OSが高価すぎて買うことができないので海賊版OSを使っているということを意味しているのだと思う。お金がないことを理由に海賊版を使うことは容認できないが、もっと許せないのはお金があるのにもかかわらず海賊版を使っている人がいるということ。これが最悪である。こういう人は途上国をことを非難する資格はない。


昔、農家の人がこんなことを言っていた。
「心をこめて野菜を作っている。そうした野菜を盗む人がいると大変困る。私たちも生活がかかっている。」

これって、ソフトウェアも同じことじゃないの??ソフトウェアを開発するのに膨大なコストがかかっている。しかし、苦労した製品が簡単にコピーされ一部の人はそれを当然のように使っている。日本のソフトウェア産業を支えるためにもソフトウェアに対してお金を払うことが当然のことになって欲しい。